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HCM市、トゥーティエム新都市に行政センター建設

ベトナム通信社(VNA)によると、4月18日、第11期ホーチミン市人民評議会第2回会議で、中央広場および行政センター建設プロジェクトが承認された。
投資総額は概算で約29兆5910億ドンを見込む。

建設用地は、アンカイン街区トゥーティエム新都市区のコアエリアに位置する。
敷地面積は約46.72ヘクタールで、官民連携(PPP)方式が採用される。

行政センターの新庁舎については、延べ床面積が約27万2000平米、約8000人の就業が可能。ワンストップ窓口を導入して、1日当たり約2000の来庁者に対応できるという。

敷地面積のうち約60%は公園や水辺、緑地などのエコフレンドリーなスペースに充てられる計画だ。

※引用元:Kinh Te Sai Gon 4月18日
※本記事はソースの翻訳情報のため、内容が変更される場合もあります。

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