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テト花市、来場者数が大幅減

2月26日、ホーチミン市文化・スポーツ局は、旧正月(テト)シーズンの新春花市の来場者が大幅に減少したことを明らかにした。

それによると、タオダン公園で2月12~22日に開催された花市の来場者数は、約10万人超となった。
入場券の販売枚数は10万1029枚で、前年より2万2622枚減少した。
ほかにも複数の公園で花市が開催されたが、一部の会場では出展ブースが減少した。

具体的には、◇9月23日公園:出展ブースは417ブース(前年比40ブース減)、◇ザーディン公園:同584ブース(同40ブース減)、◇レヴァンタム公園:同131ブース(同12ブース減)となった。

出展ブースの減少については、自然災害によって花きの品質や生産量に影響したことが背景にあるという。

※引用元:Phu Nu 2月26日
※本記事はソースの翻訳情報のため、内容が変更される場合もあります。

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