ベトナム通信社(VNA)によると、2月18~19日、フランス・パリで、国際エネルギー機関(IEA)閣僚理事会が開催され、ベトナムがアソシエーション参加国として承認された。
チン・ドゥック・ハイ在フランス特命全権大使は、ベトナムが新しい発展段階にある過程で、カーボンニュートラル目標やグリーンエネルギー転換に向けた取り組みを進める中で、IEAへの参加は特に重要であると強調した。
ベトナムは今後、地球規模エネルギー対話に積極的に貢献していく。IEAのファティ・ビロル事務局長によると、IEA加盟国は、世界のエネルギーシステムの安全性、持続可能性、価格の適正化に向けたベトナムとの協力関係の高まりについて高く評価しているという。
※引用元:VnExpress 2月20日/Kinh Te Sai Gon 2月21日
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