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サン・フーコック航空、国際線を就航

サン・フーコック航空は、「Rise to Asia」を戦略に掲げ、新たに7カ国・地域への9路線を就航する。フーコック島への外国人旅行者の増加を背景に、航空路線を拡充する。3月29日には、同社初の国際線となるフーコック~台北便が就航。

同時に、台湾および韓国、シンガポール、タイ、香港、インド、マレーシアで、販売代理店(GSA)網を構築する。タイのTamgpやシンガポールのDiscover the World、香港のOpenSkyなど海外のGSAと連携して、販売網を拡大していく。

フーコック国際空港、および各旅行代理店によると、年初2カ月にフーコック島を訪れた外国人旅行者数は前年同期比約35%増の約42万8000人に上る。 特に、中国やインドからのインバウンドは成長著しいという。

※引用元:VnExpress 3月19日
※本記事はソースの翻訳情報のため、内容が変更される場合もあります。

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