ホーチミン市観光促進センター、および観光関連の市場調査会社The Outbox Companyは、共同調査「ホーチミンシティ・グローバルトラベラー・バロメーター(HCMC GTB)」を実施した。
この調査は、日本や韓国、中国、東南アジア、オーストラリア、西ヨーロッパ、北米などの主要13市場で年2回実施。今後12カ月以内に海外旅行を計画する18~65歳の約3000人が対象となった。
ホーチミン市は、特に東南アジアやオーストラリア、韓国市場で、シンガポールやバンコクなどに次いで旅行先の候補として人気が高い。特に韓国では「次に訪れたい国・地域」として、ベトナムが東南アジア2位にランクインした。
旅行先としてのホーチミン市の魅力としては「料理」「体験型アクティビティ」「安全性」「フレンドリーな人々」などが挙げられた。
※引用元:Kinh Te Sai Gon 1月21日
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