ホーチミン市で統合後から今年10月末までに外国組織や個人が購入した商業プロジェクトのマンションは3297戸に達した。
同市建設局が2025年6月末から今年10月までにまとめた158プロジェクトのリストで、売却可能総戸数は1万5841戸だ。
契約済みの3297戸は上限の21%で、このうち所有権証明書が交付された住宅は316戸となり、売却済みの9.6%を占めている。
売却数上位にはフーミー興ミッドタウンの468戸、トゥーティエム・エンパイア・シティの218戸、セラドン・シティの187戸がある。
建設省によると9月末時点の累計で、全国の416組織と5772人の外国人が計6188戸の住宅を購入・所有している。
現行規定で外国人はマンション1棟につき最大30%まで所有可能で、戸建て住宅は1坊相当の地域あたり250戸までに制限されている。
※引用元:VnExpress 11月4日
※本記事はソースの翻訳情報のため、内容が変更される場合もあります。






































