統計局によると、年初3カ月における対越外国投資額は前年同期比42.9%増の約152億米ドルに達した。そのうち新規案件は前年同期比6.4%増の904件、登録投資額は同2.4倍の約102億3000万米ドル。部門別では、◇製造加工業:登録投資額約70億7000万米ドル、◇発電・配電・ガス・温水・空調業:約22億8000万米ドルなど。
増資案件は251件で、増資額は同55.1%減の約23億米ドル。 出資・株式取得は同2.3倍の約26億6000万米ドル。卸売・小売、自動車・バイク修理が出資総額の約70%を占めた。投資実施額は前年同期比9.1%増の約54億1000万米ドルの見込みで、直近5年間の第1四半期で最高額となった。
部門別では、製造加工業が約44億8000万米ドル(全体の82.8%)、次いで不動産(同7.2%)、◇発電・配電・ガス・温水(同3.6%)などとなっている。
※引用元:Kinh Te Sai Gon 4月4日
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