統計局によると、 年初から2月28日までの統計で、対越外国投資は登録額ベースで約60億3000万米ドルに達した。
そのうち新規案件は前年同期比20.2%増の620件、投資額は同61.5%増の約35億4000万米ドル。
部門別では、製造加工が約26億3000万米ドルで、全体の74.3%を占めた。
新規案件の対越投資国は44 カ国・地域で、トップから◇シンガポール :約11億米ドル、◇中国:約5億2280万米ドル、◇日本:約1億7100万米ドルなど。
また既存案件に対する増資額は前年同期比52.3%減の約19億9000万米ドルにとどまった。
地域別では、◇タイグエン省:約 17億米ドル、◇ホーチミン市:約9億20万米ドル、◇バクニン省:約8億1850万米ドル、◇ハノイ:約6億2452万米ドル、◇タイニン省:約5億7060万米ドルなどとなっている。
※引用元:Nhan Dan 3月7日
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