ホーチミン市人民委員会は先ごろ、旧正月(テト)恒例のグエンフエ通りの花市の計画を明らかにした。
それによると、2026年のテトの花市は、2月15日午後7時から、同22日午後9時まで、グエンフエ通りの歩行者天国(レロイ通り〜トンドクタン通り区間)で8日間にわたり開催される。
花市の入口ゲートなどの建造物については、同年3月22日午後9時まで設置されるという。
花市の開催中は、グエンフエ通りは車両通行止めとなる。
同花市は、2026年で23回目を迎える。
会場では、アトラクションが開催されるほか、液晶パネルが設置されて過去の花市を紹介、食べ物の屋台なども出店するという。
ビンズオンやブンタウでも、それぞれ花市が開催される計画だ。
※引用元:Tuoi Tre 12月24日
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