バンブー航空は、8月18日から、ホーチミン市のタンソンニャット空港における国内の全路線を第3旅客ターミナル(T3)の発着で運航する。バンブー航空の国内線利用者は、当面はT3の45~50番カウンター(D2、D3ゲートの対面)を利用。必要に応じて、43~52番カウンターに拡張する場合もある。
T3は、年間旅客処理能力が2000万人。搭乗手続きカウンターが90台、自動手荷物預けカウンターが20台、自動チェックイン機(KIOSK)が42台、搭乗ゲートが27ゲート、ラウンジエリアなどが備わる。
バンブー航空は、8月18~25日の期間については、空港到着が遅れた旅客に対して無料で搭乗便の変更を受け付ける。条件としては、航空券に印字された出発時刻の20分以内にT3に到着し、同社のグランドサービス部門が確認できた場合には、同一経路の後続便などへの変更が可能となる。
※引用元:Nguoi Lao Dong 8月8日/VnEconomy 8月8日
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