8月5日、バクニン省は、総額約69億3000万米ドルの投資案件48件を承認した。
具体的には、都市・サービス・インフラ案件(工業団地を除く)は14件で、登録投資額は約41億米ドル。そのうち大規模都市開発が8件、サービス・インフラ・医療案件が6件(内陸水路港、スーパーマーケット、物流ドライポート、ワクチン工場、私立病院など)。
社会住宅案件は14件で、投資総額は約14億7600万米ドル。集合住宅2万7900戸を建設する。
工業団地インフラ案件は5件で、投資総額は約3億1400万米ドル。
外国直接投資(FDI)では、7社に対し約2億4300万米ドルの新規案件、および約7億9500万米ドルの増資案件8件が認可された。
年初7カ月におけるバクニン省の投資誘致額は約138億米ドルで、そのうちFDI案件は約27億米ドルで全国4位となっている。
※引用元:Lao Dong 8月5日
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