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「JAL」が「日越大学」で人財育成ワークショップを開催

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4月22日、ハノイの「日越大学(VJU)」にて、「日本航空ベトナム支店」とJAL DEIラボチーム「JAPESTRY」による、日本の働き方や企業文化をテーマとしたワークショップが開催された。学生や教員ら約50名が参加し、JALのホスピタリティーに基づくマナー・ホスピタリティークラスを受講。ロールプレイなどを通じ、相手が求める前に心を配る「おもてなし」の精神や、日本企業で求められる立ち居振る舞いを学んだ。

JALグループが進める多様な人財が活躍できる職場づくりや、さまざまな背景を持つ社員のキャリアを紹介する「Diverse Career Path Visualization Project」も紹介された。学生らは多様性を尊重し、自身のキャリアを広い視野で考える機会を得た。JALグループは、これからもグローバル人財を含めた多様な人財が活躍できる社会・企業を目指し、DEI推進に取り組んでいく。

※本記事はソースの翻訳情報のため、内容が変更される場合もあります。

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