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大手航空、客室乗務員を増員

一部の航空会社が客室乗務員の大量採用を進めている。

ベトナム航空(VNA)は第1四半期に国内線、国際線で約500人、また2026年通年では約1200人の採用を計画。
同社は、米航空機大手ボーイングと737-8型機50機の購入契約を締結済みで、さらに中・長距離路線の増便に備えて、航空機メーカー各社とワイドボディ機約30機の追加購入について交渉中だ。

バンブー航空は、今年から客室乗務員約1000人追加募集。機材については2030年までに年間8~10機のペースで追加して、約30機体制に戻す計画。
同社は現時点で、エアバスA320、A321を8機で国内線12路線を運航、国際便はチャーター便のみ。
ベトジェットエア(VJ)は、4月4日にホーチミン市で客室乗務員のリクルートイベントを開催、約100人の採用を計画している。

※引用元:VnExpress 3月7日
※本記事はソースの翻訳情報のため、内容が変更される場合もあります。

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