クリスマスやテトギフトに!感謝の気持ちを込めて、日本産米を贈ろう!

PRクリスマス、年末が近づいてきました。ベトナムでは、ここから旧正月まで一気にお祭りムードになる季節ですね。

クリスマスのギフトやお歳暮などお世話になったあの人に、今年はベトナムで30年以上ジャポニカ米を生産するアンジメックス・キトク(AKJ)が提供する、新潟県産の無洗米「こしひかり」と岩手県産の無洗米2㎏「ひとめぼれ」を贈ってみませんか?

昔からお米は縁起の良い食べ物

昔から日本ではお米は縁起のいい食べ物とされてきました。
古来より秋の収穫を祝い、神様に献上する収穫物もお米が中心であったり、神社に飾られているしめ縄もお米の稲わらで作られ、神聖な場所とのしきりとなっています。

「米」という漢字は末広がりに運が開けるという意味で縁起のよい「八」「十」の組み合わせでできており、お米には「八十八の神様が宿っている」ともいわれます。
このことから日本では、結婚、出産、進学祝い、新居祝いなど様々な場面で贈り物に選ばれています。

老舗の米卸売会社「木徳神糧」の自信作

今回紹介している、新潟県産の無洗米「こしひかり」と岩手県産の無洗米2㎏「ひとめぼれ」は、日本にて1882年に創業した老舗米卸売会社の「木徳神糧(きとくしんりょう)」が自信を持って提供しています。

「木徳神糧」は、生産者の方が精魂込めて作ったおコメを自社工場で丁寧に精米し、安心安全な商品として、 様々な取引先へ販売しています。米穀卸ではトップクラスの規模の会社で、年間販売数量は約30万トン、お茶碗にすると約44億杯分のご飯量になります!

もしかしたら日本で食べていたお米も、同社のお米かも知れませんね。

もらって嬉しい無洗米

通常販売しているお米は「精白米」と言い、表面に肌ヌカがついており、それを取り除くために研ぎ洗いが必要でした。無洗米はあらかじめこの肌ヌカを製造過程で取り除くので、お米を研ぐ必要がなく簡単、便利にお米を炊くことができます。

無洗米の炊き方もとっても簡単。ささっと水を通したら、炊飯器に入れるだけ。

無洗米は肌ヌカを研ぎ洗いして流さない分、白米よりも正味量が多くなるため、炊飯器付属のカップ(普通精米用)で測る場合には、1カップにつき、大さじ1~2杯水を増やしてください。水分が少ないとふっくらと炊き上がらないこともあるので、多めの水分を心がけましょう。

また30分から1時間ほど、水に浸してから炊いたほうがお米が水をしっかり吸ってふっくらとした炊き上がりになります。

クリスマスや年末テトギフトに最適!

今回はギフト用BOXに入った、新潟県産の無洗米「こしひかり」と岩手県産の無洗米2㎏「ひとめぼれ」を用意!日頃お世話になった方へ、感謝の気持ちを込めてもらって嬉しい、美味しい日本の無洗米を贈ってみてはいかが?

岩手県産ひとめぼれ2㎏無洗米の主な販売店
AEON, Family Mart, AEON Citimart, Farmi, SEVEN ELEVEN, MINISTOP, HachiHachi, NAM AN market, TOKYO SHOP, YEN Market, TOMIBUN, HANOI SHOUTEN, GYOMU JAPAN, FujiMART, HAREYA, SYUNなど

基本情報

住所 Highway 91, Thanh An Ward, My Thoi Village, Long Xuyen City, An Giang Province, Viet Nam
WEB www.angimex-kitoku.com.vn/
Facebook Angimex-Kitoku
アンジメックスキトク

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