タンソンニャット空港国際線ターミナルに駐機場を増設

ベトナム空港総公社(ACV)によると、タンソンニャット空港国際線ターミナルで新たに8カ所の駐機場(エプロン)を整備中で、今年末に完成する予定だ。
また、国防省から引渡された軍用地(21ヘクタール)については、ACVは駐機場13カ所を別途整備し、2018年の旧正月前までに運用を開始する。
同空港の国際線ターミナルの規模から見てエプロンは80カ所が必要だが、現在は51カ所のみであることも混雑の一因となっている。
(引用元:Thanh Nien 9月16日)

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