目の定期検診を受けて増加中の網膜疾患の早期発見を

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  • 店名: 日本国際眼科病院
  • 電話番号: 0932-228-180(日本語)
  • 営業時間: 8:00−12:00 / 13:00−19:00
  • 住所 : 32 Pho Duc Chinh St., Ba Dinh Dist., Ha Noi
  • 定休日 : なし
  • URL : http://jieh.vn/?lang=jp

「見え方がまぶしく感じる」「目をつぶっても光の残像が見える」「直線がゆがんで見える」……。これらの症状が気になったら、網膜疾患かもしれない。網膜疾患は昨今、東南アジアを含むアジア地域で増加傾向にある。光を感じて、見たものの形や色などを判別する働きがある網膜。ここに疾患があると、目がかすんだり、色が識別できなくなったりなどの症状が出る。重症になれば物がゆがんで見え、進行すると失明の危険性もあるなど、軽視できない疾患だ。
網膜疾患は、発見と治療が早期であるほど重症化を少なくすることができる。そこで提案したいのが、「日本国際眼科病院」での目の定期検診だ。以下に多く当てはまる人は半年に1回、それ以外の人は1年に1回、それぞれ目の検診を受けよう。
50歳以上/眼圧が高い/持病がある/アレルギーがある/パソコンやスマートフォンを使う機会が多い/強度の近視/親が網膜疾患である
検査項目は、視力、眼圧、散瞳検査、および医師による診断。目の状態により視野検査やCTなど、その他の検査を行う場合もある。最新医療機器がそろった同院での検査なら、早期の状態の疾患でも正確に把握できる。万一、網膜疾患が見つかっても、薬や注射などによる対処が可能。検査、治療ともにベトナム価格で受けられるのはうれしい点だ。デリケートな目、その中でも最重要部分の1つである網膜だからこそ、ちょっとした症状も見逃せない。疾患の早期発見のためにも、まずは同院へお問い合わせを。

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